2010年3月 2日 (火)

サトノファルコン、惨敗でした…

Matsuyama_2

Pヲタです。

サトノファルコン、ダービーに間に合えば…なんて書いたのが恥ずかしくなるぐらいの大敗でした。
まさか、6月中旬生まれのラストノートに軽く捻られるとは。
ちなみに、僕が今年指名したアグネスタキオン産駒は、テラボルトとサトノファルコン。競走馬というのは難しいなぁ。。。

難しかったといえば、先週の中山記念。
ブログ『目と目が合ったらミラクルロッキー』で六本木一彦さんも触れていますが、
13→12→5人気の順で、馬連18080円、3連単534940円しかついていないのも、
そもそもショウワモダンが5番人気というのも驚きです。

そんな混戦レースでも、棟広さんは◎トーセンクラウンできっちり的中。
また、絶好調の穴馬名鑑から、シゲルハスラットが6番人気3着(複勝450円)して、今週もプラス回収を達成。
まだまだ掲載馬が穴を開けそうなので、競馬王3月号をまだ手にしていない方は、是非、ゲットしてください!

個人的な競馬の話では、POG馬はさっぱりですが、先週、今週とプラス収支で終えることができました。
先週から、軸が決まっているレースは軸馬から穴目へのワイドを、人気馬が怪しそうな混戦レースでは
馬連ボックスを中心に買うようにしているのがハマっている模様。
なぜ、そう変えたのかというと、理由は改めてこの本を読んだから。
スランプだな、と感じている方に特にオススメですよ。

競馬王 2010年9月号
競馬王9月号は、昨今の日替わり馬場を攻略するために開発された特別付録「血統ビームplus ぴたり馬場読み的中マシーン」付きです。特集「馬場を読み切る!!」では、亀谷敬正、棟広良隆、今井雅宏の3名が儲かる馬場読みのテクニックを披露しています。また、今号はインタビューも充実。オグリキャップの秘蔵話を初めて明かした「安藤勝己の頭脳」、中央の調教師も師事する川島正行調教師に直撃した「頂点に立つ男 強さの秘密」は必読です。さらに、3号連続でプラス収支を達成した「パワースポットつき穴馬名鑑」、登場した騎手がことごとく覚醒すると評判の「大穴の騎手心理」など、当たる連載も充実しています。

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